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アンダマン海に浮かぶプーケット島は、タイきっての人気ビーチリゾート。周囲にはクラビやピピ島、ヤオ島、ランタ島など、美しい島々が点在している。石灰岩が生み出した不思議な風景が印象的。

タイ湾に浮かぶ、別名”ココナッツ・アイランド”と呼ばれるサムイ島。世界ランクのラグジュアリーなホテルがこぞって進出し、今やプーケットと肩を並べる勢い。周囲にはフルムーンパーティのパンガン島や、ジンベエザメが訪れるタオ島などがある。

バンコクから行きやすいロケーションから、王室の静養地のホアヒンやパタヤビーチなど、早くから開発が進められた老舗ビーチリゾートが多い。

アンダマン海側のタイ南部、トラン沖の島々を中心にご紹介。日本のツーリストにとって、穴場な秘島ぞろい。ジュゴンが暮らし、入江を隠し持つ、手つかずの自然が広がっている

カンボジア国境近くに位置する手つかずの島々。トラート空港開港を機に開発が進み、中でもチャーン島はその筆頭。とはいえ、素朴そのもの。タイ様式とクメール様式がミックスしたデザインが印象的なリゾートも。

神々の島、バリ島。サーフカルチャーのクタ&レギャン、リゾートライフのヌサドゥアやジンバラン、近年ではウルワツ周辺など、エリアごとに魅力が異なる。ショッピングにグルメ、スパ、ヴィラ暮らしなど、お楽しみが盛りだくさん。アジアンビーチの代表格。

タイから南下した、マレー半島。西側にはペナンやランカウイなどのおなじみの島が。一方の東側には無垢な自然が残る穴場島が点在している。

世界で三番目に大きな島、ボルネオ島。ひとつの島の中にマレーシアとインドネシアが同居している。ここでは北に位置するマレーシア側の島々を中心にセレクト。亜熱帯のジャングルの先に絶品ビーチが待っている。

7000を超す島々からなるフィリピン。いちばんポピュラーな存在はセブ。エルニドなどがある北パラワン諸島も、美しい自然と溶け合った島リゾートがある。

赤道をまたがい、1万7,000を超える大小の島々からなる島嶼国家、インドネシア。ツーリストにとっておなじみの存在は、アジア随一の人気を誇るバリ島。ほかにもダイバーやサーファーにとって憧れの島々が点在。

今、注目が高まっているベトナムビーチ。世界遺産のホイアンやアジアン・リゾート人気の火付け役でもあるニャチャンはすでに地位を確立。新たなる地としてコンダオ島やラグーナ・ランコーなどが話題に。

西にアラビア海、東にアンダマン海。西部にはケララやゴアなど、文化が香るエリア、アンダマン海にはニコバル島など手つかずの自然が残る

ベアフットなブロガー

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